調子に乗るんじゃない
幼児性の強い弱くって優しさのない男はつくづくいじめを好むと、いじめで私に接近するなと言い渡す。
大腿にして不平不満があり、その鬱憤晴らしを私に向けてくる男のどこが大人か。
優しい人は大人だ。
人間の寂しさや苦しみを知って優しくなれ、それを恥にしたり茶化したりしないでほしい。
偉くなり優しさもあると分かっているのに、私に対しては無理解で、一人五年もいじめを多方向多人数から受けて闘っている私を理解しようとすらしない。
結局、調子のいい今どきの幼児性の強い男子があなただ。
調子に乗るんじゃない。
人間の尊厳を奪いイジメまでするお前は人間以下のクズ肉だ
人を信用するのは全くバカだとつくづく知った。
己の不平不満を私いじめで発散するな。
私が毎日死ぬか生きるかを考えている事すら茶化し、おふざけでまだいじめを繰り返すお前はそんなに偉い人間か。
どんな人間にも最低限の尊厳はある。
盗聴盗撮をし、犬だの子供だのデブだのとつきまといをし、車でもつきまといの妨害行為で暇つぶしでイジメをしてくるクズはあなたたちだろう。
ネットの記事やら動画でさえ気安く見られない私いじめの内容で作られてると言っていいほどいじめがひどい。
いじめをするあなたたちは犬以下の犬畜生であり生命の尊厳さえわからない赤ん坊そのままの裸の赤子だろう。
どんな人間にも尊厳はあるのだということをいい年して理解できず、人間の最低限の尊厳すら侮辱し奪う者に、死ぬことでしかこの苦しみから逃れられないのだと真剣に考えている一人の人間を侮辱する権利は全くない。
何様気取りで、偉くなったくせに人間の優しさもなくなっているのはあんただろう。
私を侮辱し損なうことはやめてください
私はテレビで映画を見るのが数少ない楽しみの一つだ。
それなのに有料でお金を払ってみているスターチャンネルをはじめ、テレビ局の放映する映画作品で屈辱的で陰湿なイジメを受けている。
我慢してみているのも限界だ。
最後まで見れる映画がごく限られている。
現実の生活でさえ、一般人による多数のいじめがあるのに、映画でさえいじめを受け息をつく暇さえ奪われている。
もう私を侮辱するのは終わりにして下さい。
私は死ぬしか解放されないということなのか。
私を苦しめて殺すつもりなのだ。
私はやめてほしいと言い続けている。
しかしメディアも一般人もいじめをやめない。
私は死ぬまで苦しめられ続け、死でやっと解放される。
何度もやめてほしいと訴え続けたのにメディアも一般人もいじめをやめない。
私は自殺するのではない。
メディアやあなたがたに殺されるのだ。
死で尊厳を守る
結局は私の殺人が目的のいじめだ。
いじめをしてどうなるというのだ。
何が目的で、何を目指して私にいじめをするのか。
人間一人の尊厳を奪い、多方面から無数のいじめをして何をどうしたいというのだ。
部屋を五年間も盗聴盗撮されている、それだけで人間の人権を奪う犯罪行為だ。
スマホの全情報を盗み、個人情報をりゅうしゅつさせている。
これも人権損害だ。
人間の尊厳を奪う犯罪行為を実際に行っているのはあなた達の方だ。
部屋の盗聴盗撮をされ、スマホの個人情報を奪われ、医療関係からも個人情報を流出され、尊厳を奪われ人権侵害の被害を受けている被害者は私の方だ。
人権侵害の犯罪を犯している加害者が、メディア関係というパワハラを使って誹謗中傷名誉毀損のいじめで、いじめ事実の被害者である私を犯罪の加害者にしているのが真実だ。
五年間も盗聴盗撮をされ個人情報を流出され、終わることがない。
もう我慢も限界だ。
あなた達が人権侵害の犯罪をやめないと言うなら、人間の尊厳を守る解放は死しかない。
死ぬしか私には尊厳を守る方法はない。
人間本来の仕事ができないやつは結局子供だ
各テレビ局の映画、お金を払って観ているスターチャンネルの映画、どれもこれも私へのいじめが酷い作品の放映になっている。
子ども、肥満者、犬、泥棒詐欺といった犯罪、障害者、これらが含まれていない映画の放映はほとんど無いに等しい。
最近の傾向としては、作品の冒頭に子供を出してくる作品が目立ってきている。
映画を提供する側は、内容なんてどうでもいいのだ。
子ども、犬、肥満者、詐欺泥棒、障がい者を画面に散りばめられた作品だったら何でもいいという。
あとはYだとかN打とかの頭文字にやたらこだわった作品を放映している。
自分が観られる作品はごくわずか。
映画が楽しみの一つだったが、最近は映画を観ることで、そうでなくても常に不快でうつ状態の精神に不快さ腹立たしさが増し、気分が悪くなる。
それでも映画のテーマは、これらのキーワードとは違ったものだからと我慢してみているが、我慢の限界にきている。
最後まで見られない映画がほとんどだ。
部屋にいても、自宅付近をうろつく精神異常者に嫌がらせを受け、ごくわずかだが用
事があって外出すれば、夜明け前のまだ暗い時間に盗聴盗撮カメラを覗いて夜明け前の暗い時刻に真正の精神異常者、変質者に
つきまといの嫌がらせを受けている。
朝の4時半というまだ暗い時間に監視カメラを覗いて、私いじめのため追いかけてきてはつきまといをしてくる本当の精神異常者、変質者が複数いるのだ。
皆30代から中高年の男性ばかりだ。
中高年が多い。
人生終わった感のある情けない男ばかりだ。
実際、そんな時間にいじめのために外出する悪質な精神のエネルギーしか持っていない者は人生の落伍者変質者しかいないと言い切っていい。
映画は、自由がない私のごく少ない楽しみの一つだ。
あなた方がまともな人間なら、苦しめるだけではなく、感動で人生に生きる希望を与える仕事をしたいと思う良心があるはずだ。
祝生誕
小田さん、お誕生日おめでとうございます。
社会的弱者にしてイジメをするメディアやあなたがたは一体欲求不満を私にぶつけてそれでどうするというのか?
私の健常とは違う足に、過剰なまで異常な過集中はやめてください。
障害者でもなければ、歩け走れて不自由でもないただ引きずるだけの足だというのに、障害者だの不自由な足だのといった過激で陰湿深刻な話に拡大するのはやめてください。
私の普通とは違う足に過剰反応すること一つとっても、メディアやあなたがたはものすごく残虐で陰惨だ。
私の右足は確かに健常とは言えない足だ。
20年前に突然と言っていいくらいに足がこうなった。
痛みもなければ何度検査してもどこにも異常は見られず、医師は頭を捻るばかり。
私は介護の勉強をしているが,その中に障害の等級もあり、一級から七級まである障害の等級のどれにも私は当てはまらない。
三鷹に在住していた時のように、 1時間でも2時間でも歩ける。
走れる。
歩くときに右足が左足に時々つまずくことで転ぶ心配があるくらいだ。
私は足がこうなった当時から今でも足については気にしたことがない。
靴を買うとき合う靴が無くて残念な思いをすることくらいしか足には悩んでいない。
以前は、私はこの足で毎日長時間長距離歩いてきた。
たまに気がつくのは、足が良くない人で連日長時間歩き回っている人は見たことがないという点で、私はやはり変わっているのかという考えが浮かぶ。
とにかく私は障害者でもないし、長時間歩ける走れるで不自由でもなく、本人も気にもしていない。
なのに草野マサムネをはじめとして世間一般やメディアは殊更私の足に暗く過集中する。
障害者と決めつけレッテルを貼りたがり、やたらと障害者をちらつかせた映画やドラマを流したりする。
以前は私の健常でない足のマネをし、足を引きずって歩くプライドの低い陰湿なイジメが多数散見された。
何故かそのプライドの低い陰湿ないじめをするのは、全員中高年だ。男性9,9割だった。
女性は一人二人しか見たことはない。
中高年よりプライドがあり、またデリケートな問題に介入する鈍感さはない若者が私の足のマネをしないのは頷ける。
健常ではない私の足に殊更過集中した悪い足のマネをする者は、はっきり言って負け犬だ。
男性というのも始末に負えない。
今度出会ったら写真にとって拡散する。
プライドの低い陰湿な者はマゾなので晒されたいのだから。
私の足に過集中するのはメディアやあなたがたが残虐で陰湿な徴の一つだ。
この件はただただ全編全て、全方向いじめの一語に尽きる。
メディアやあなたがたは、私の足が本当に障害だったら、真の障害者いじめをするのだ。
この件は女性の容姿に誹謗中傷名誉毀損なセクハラもしてくる。
47キロもなく、体脂肪も15‰もない痩せている体型の私に肥満者と言い放ち、文字通りの凄いデブが嫌がらせのために時には早朝からつきまといをしてくる。
私の太っていない体型が、デブのつきまといで余計はっきり際立つだけだ。
男性だって己が太ってもいないのに肥満者と言われ始終デブに付きまといをされたら、激怒するのは男性だって同じだろう。
誰だって太ってもいないのに肥満と言われたら誹謗中傷名誉毀損を抗議する。
また子どものように容姿に過集中し不快さを煽るいじめを許さないはずだ。
映画を楽しみにしている私が毎日見ているのは、肥満したデブや障害者が画面に必ずと言っていいくらい現れる陰湿な悪意のある映画ばかりだ。
テレビ局の映画部門の担当者は、人間性が悪質で陰湿、同仕様もなく低レベルだ。
暗くて映画の面白さ楽しみを知らしめて、国民に幸せを運ぼうという優しさも気概もない
外出しない私の数少ない楽しみだと知っての実に陰湿で幼稚な大人げない嫌がらせを受けている。